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回転機械診断

 

潤滑診断で予防保全!故障未然防止!を実現

モーターの軸受が焼きついた!気付かないうちにベルトやギヤーが磨耗していた!

点検の方法が判らない!劣化しているのか判断できない!

そんな現場の悩みや心配を解決します

私たちは、永年の回転機械診断により効率的な予防保全で故障未然防止を図ってきました。

独自ノウハウで安定稼働に寄与

ポンプ・モーターの場合

[図]

劣化部品を拾い上げ入念に点検

  1. ポンプ・モーターの表面温度測定、電子聴音棒で点検します。
  2. 振動測定を行い異常感があれば、精密診断で異常個所を把握します。
  3. 液漏れや圧力の点検を行い、異常があれば原因を探します。

データをトレンド化して寿命(整備時期)の判定

私たちの点検・診断コンセプト

  1. ユーザーニーズ(製造リスク・コスト)に沿った点検・診断サービスをします。
  2. 科学的な診断技法と豊富な診断実績に基づき、過剰な整備や更新をやめ、真に必要な整備計画・延命策を提案いたします。

定期点検ツール・手法

[図]電子聴音棒診断(簡易振動)

電子聴音棒診断(簡易振動)

[図]音響・騒音診断(オクターブ分析)

音響・騒音診断(オクターブ分析)


[図]振動診断(軸受欠陥解析)

振動診断(軸受欠陥解析)

[図]SPM(軸受油膜診断)

SPM(軸受油膜診断)


回転機器の潤滑診断や軸受損傷、軸・ボルトの破損原因診断を行い対策を提案します。

[図]

あらゆるニーズに対応

モータ単体から遠心分離機など複雑な装置まで

  1. 当社点検員による定期点検と簡易診断で安定稼動を提案します。
  2. 当社精密診断によって、延命化を提案します。
  3. 提案した整備や改善も実施します。

お問い合わせ

製品・ソリューションに関するお問い合わせおよび資料請求は、電話またはWeb(お問い合わせフォーム)にて承っております。

電話でのお問い合わせ
富士フイルムエンジニアリング(株) 0465-73-6230
ウェブでのお問い合わせ
お問い合わせフォーム

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