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潤滑診断

 

潤滑診断で無駄を省く!

毎年オイル交換しているけど効果に疑問!そろそろ機械の寿命が心配!

定期のオイル交換や整備に多額の保全費用をかけていませんか?

潤滑診断でそんな無駄を取り省きます

私たちは、永年の潤滑診断による効率的な保全ノウハウを持っています。

潤滑診断対象設備

[写真]コンプレッサー

コンプレッサー

[写真]冷凍機

冷凍機


[写真]ポンプ・ファン・ブロワー

ポンプ・ファン・ブロワー

[写真]減速機・変速機

減速機・変速機


[写真]油圧装置

油圧装置

[写真]モーター

モーター


※その他いろいろな機械が対応です。

潤滑油は機械の血液

診断(検査)で機械の異常(病気)を検知し適正な処置や対策で予防や延命が図れます。

診断の進め方-1(オイルの場合)

  1. 油面計の油量や色相で一次診断(異常の検知)
  2. オイル交換して現地で二次診断(劣化の検知)
  3. サンプリングの性状検査で簡易診断(劣化度判定)
  4. 精密検査(設備異常判定)

診断の進め方-2(グリースの場合)

  1. グリースアップして排出したグリースの一次診断
  2. グリースの性状検査・金属粉の精密検査

診断効果

  1. 一次診断・二次診断で異常を見つけ対策を決定。
  2. 性状検査でオイル交換周期を決め、精密検査で機械の整備判断を行います。
  3. 診断結果から、油種変更なども含めた最適な潤滑を提案します。

[写真]冷凍機

オイル性状検査例(汚染度・全酸価)

[写真]診断の様子

精密検査(フェログラフィー)


お問い合わせ

製品・ソリューションに関するお問い合わせおよび資料請求は、電話またはWeb(お問い合わせフォーム)にて承っております。

電話でのお問い合わせ
富士フイルムエンジニアリング(株) 0465-73-6230
ウェブでのお問い合わせ
お問い合わせフォーム

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