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自動検査機の開発事例・お客さま事例

 

加工鋼管 自動外観検査機((株)オギ様と共同開発)

自動プロト機

[写真]対象鋼管

対象鋼管

  • ワークの凹凸形状に影響されない安定検査
  • ワーク全周を高速検査
  • 多様な不良に対応・高い判定精度 : 不良種別に適切な検査系を配置
  • ユーザー志向
    品質保証視点が出発点。ユーザーと協業し、より良いソリューションを提供

[図]

仕様例

◆対象鋼管 バルジ付き直管、直管
◆ワークサイズ 外径Φ8~12mm、長さ17~45mm
◆対象不良 視認できるキズ(縦・横)・打痕
◆検査領域 鋼管全面(端面除く)
◆検査能力 毎分15~20本
◆ワーク供給 バラ投入 ※ホッパー供給可
◆選別機能 良/不良品別の集積(不良種別の集積可)
◆検査履歴/検査個別データー保存機能、有り

類似ワークへの対応

富士フイルムエンジニアリングでは以下のようなワークにも対応することができます。お客さまのご要望をお伺いの上、最適な仕組みをご提案いたします。また、インライン検査システムも対応します。

  • パイプ状製品 : 金属/樹脂など。直管、変形形状品にも対応。
  • 缶、カップ形状品 : 金属/樹脂など。一部切り欠き品も可。
  • 棒状品 : 金属/樹脂/塗工品など。

富士フイルムエンジニアリングでは、対象ワークのサイズや形状に併せて
お客さま毎にカスタマイズいたします。

お気軽にご相談ください お問い合わせはこちらから

お問い合わせ

製品・ソリューションに関するお問い合わせおよび資料請求は、電話またはWeb(お問い合わせフォーム)にて承っております。

電話でのお問い合わせ
富士フイルムエンジニアリング(株) 0465-32-2397
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